危機管理コンサルティング

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株式会社VIA

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セルフ·セキュリティ·タクティカル·トレーニング

SELF SECURITY TACTICAL TRAINING

自己防衛戦術訓練

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危機管理訓練

家庭や、職場で発生しうる生死に関わる脅威
に対応するためのスキルを訓練します。

各々の環境や状況に合わせて訓練内容をカスタマイズ、予防から対応までを 理論と実践の両面で訓練致します。 企業では従業員と職場そのものを、教育の現場では 子供を守りながらの対応など受講者の立場にあった内容にカスタマイズしたプログラムを ご用意、映像や図表など視覚から入ることで、イメージ化や理解がしやすい工夫を施しています。 全く何もわからないという方でも本質の理解から実践への応用まで無理なくご参加いただけます。


本講座の特徴
危機管理を実践するためには、護身術などの個々のテクニックを断片的に学ぶのではなく、 危機管理の全体像を把握した上で、技術を関連付けて活用しなければなりません。 本講座では受講される方がよりご自身の環境に合わせて習得できるよう講義のポイントを アレンジしつつ、危機管理を考え方から理解できるよう、理論を中心とした講義と技術の二部から 構成されています。 この構造は、まず講義で危機管理という流れの中にあるポイントをしっかり認識し、 個々のスキルを単独のものではなく、体系的に連動させたものにすることを狙いとしています。

構成 所要時間 目的
イントロダクション 5分
コース説明
注意事項
理論編 35分 危機管理の考え方
犯罪の実態
環境
準備と対応
技術実践編 80分 セキュリティの目
護身行動

※上記は2時間(最低所要時間)で設定した場合の1例です。
費用は設定時間、参加受講者数等によって変動致します。
«費用例(上記の場合)»
所要(2時間)、参加人数(12人)=¥40000

コース紹介

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理論編

パワーポイント等を使いドラマのシーンやニュース映像などを使い、「実際の事件が自分に起きたら」 と、イメージすることから始めます。その中で「何をすればいいのか」を根拠付けながら質疑を交えながら 説明していきます。

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技術実践編

理論編でレクチャーを受けた「思考」をシチュエーションを取り上げながら、実際に行動してみます。 単なる技としての護身術を学ぶのではなく、技術を通じて「脱出の機会」を作る護身行動を学習します。