FAQ
よく受ける質問や一般的なお問い合わせを随時掲載しています。
「人事」は採用などに関する内容のものを掲載しています。
「業務」はVIAの危機管理、警護、調査等についての内容のものを掲載しています。
「その他」は上記以外のものを取りまとめて掲載しています。
総合
総合
- Q:VIAとはどのような意味ですか?
- A:VIAとはVigilance and Intelligence Agencyという英語の略で日本語に訳すと「警護及び情報局」という意味になります。危機管理において物理的な抑止力である「警護(ボディーガード)」と知性による展開力の源である「情報(調査)」を両軸とした効果を発揮できる危機管理企業としての理念でもあります。
人事
人事・採用
- Q:VIAでボディーガードになるにはどうしたらいいのですか?
- A:VIAでは採用についてはスカウト制をとっていますのでこちらから声をかけさせていただいた方のみになります。また雇用ではありませんが、登録エージェントという形式もあります。
業務
業務に関して
業務一般
- Q:VIAでは明記している業務にないようなことは業務として受けないのでしょうか?
- A:いいえ、そんなことはありません。VIAではお客様のご要望にあった内容で業務を立ち上げることもしています。実際にお客様からの要望がきっかけで始めたサービスもあります。まずはご相談ください。
警護
- Q:警護業務は誰でも依頼できますか?
- A:警護業務に関わらずVIAでは暴力団、反社会団体、そのほかVIAとして業務提供できないという個人、企業、団体については一切の業務提供をお断りしています。
情報調査
- Q:情報調査は探偵とは違うのですか?
- A:情報収集、調査という点では基本的に同じことをしています。VIAの場合は主に危機管理という業務上情報調査活動が欠かせません。現行法では届出制ですが、正規の情報活動の証明として正式に東京都公安委員会に登録をしております。
護身術クラブSDTC
- Q:護身術クラブSDTCはVIAの道場なのですか?
- A:いいえ、VIAの下部組織ではなく、あくまで一般の方にも開放したサークル活動です。従って、クラブのメンバーに受け入れられる方であればどなたでも入会も退会も自由です。
MFA®
- Q:MFA®は国際救急法とありますが、具体的にどういうことでですか?
- A:MFA®はアメリカに本部があるMFA Internationalという組織によって開発された救護法です。国連WHO(世界健康機構)が公認し、世界80カ国以上で5ヶ国語に翻訳されて普及しています。
セミナー・講演
- Q:危機管理セミナーなどは定期的に開催しているのですか?
- A:現在は不定期開催です。いつ開催するかは企画の都度ホームページ上でお知らせしています。
プロジェクト
- Q:VIAがパートナーとして参画したSave Lives Japan(セーブライブズジャパン)とは何ですか?
- A:電化製品などで世界的に有名なフィリップス社の本社(オランダ)であるロイヤルフィリップスエレクトロニクス社が「人々の生命を守るためにすべての人が質の高い蘇生法を利用できるようになること」を目的に立ち上げた世界規模の社会活動です。2010年ヨーロッパから始まり、2011年にこの日本でも活動が開始されました。特に日本では一般市民のAEDの普及と理解促進、そして質の高い蘇生法の重要性の啓発を目的に活動し、救命率の向上の貢献に努めています。VIAは危機管理の専門企業という点から参画することになりました。この専用ホームページはUS International Film & VideoFestival 2010にてGold Camera Awardを受賞しています。
その他
その他
商品
- Q:防犯グッズなどの販売取扱はありますか?
- A:ネットショップのような形での販売はありませんが、「グッズ評価会議室」で取り上げさせていただいた商品やお問い合わせいただいたものでVIAで取り扱えるものについては銀行振込みによる販売はさせていただいております。気になるものがございましたらご相談下さい。


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